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2017.05.03

最短1日から行ける超短期留学のメリットとデメリット



留学したくても忙しくて中々まとまった休みが取れない、なんて方は意外に多いものです。


そんな多忙な毎日を過ごす社会人の方に密かに人気を集めているのが「超短期留学」です。


今回は超短期留学のメリット、そしてデメリットをお伝えします。


QQEnglishが提供する超短期留学の特徴


超短期留学の特徴は、留学では必ずあるオリエンテーションや、入学式、卒業式など、学習に関係しないものは全てありません。


また、留学はどの曜日からも可能で、授業は全てマンツーマンとなります。グループクラスはありません。QQEnglishでは次の二つの超短期プランをご用意しています。



超短期7

レッスン数:7コマ

1日料金(平日の授業料のみ):15,000円


超短期10

レッスン数:10コマ

1日料金(平日の授業料のみ):20,000円



超短期留学のメリット


費用が安く済む

長期留学に比べ費用がかからないため手軽に留学ができます。



融通が利く

自分の都合に合わせたスケジュールを組むことができます。また特典としてポケットWIFIが支給され専用レッスンブースが準備されるので、自分の時間を有効に使えます。



学習に集中できる

超短期留学ではレッスン以外のイベントは一切ありません。学習に集中することができます。



超短期留学のデメリット


語学力の劇的な変化は感じにくい

語学留学で学習効果を感じられるのが1〜3ヶ月目と言われています。そのため超短期留学では劇的な変化はあまり期待できません。オンライン英会話を併用するなど工夫が必要になります。



出会いのチャンスが限られる

新たな出会いを留学の目的としていないのであれば問題ないですが、入学式などがないため友達ができるタイミングが限られてきます。



その国の文化に触れにくい

期間が短いため、フィリピンの文化を体験することはなかなか難しくなります。


まとめ


超短期留学は期間が短くちょっとしたお休みにも行くことができます。しかしその分工夫して取り組まないと何も変化がないまま留学が終わってしまう危険性があります。予習や復習をしっかりと行い、実りの多い留学にしましょう。



超短期プランについて詳しくはこちら

この記事を書いた人

コタ

海外在住歴4年以上。10ヶ月かけて述べ38ヶ国をバックパック一つで旅をした経験あり。旅の途中、ヨーロッパのある地域ですべてを失いホームレス状態になりながらも、ストリートである物を販売し、なんとか資金を貯め帰国。現在フィリピンのセブ島で広報兼コンテンツライターとして従事する。

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