常にチャレンジし続けている仲間を紹介します。

大学の入試改革、小学校での英語授業化、オリンピック、様々な側面から「話せる英語」に関しての注目度はかつてないほどに高まっています。

英語が話せることで人生が変わる。

我々は新しいビジネスモデルを構築し続けるベンチャー企業です。失敗を恐れず、常に「やればできる」と考え、新しいことに挑戦し続ける。我々は、我々の挑戦が新たな教育の歴史になることを信じています。

私たちと共に、世界と自分を変えましょう!

海外移住のファーストステップ

DAISUKE

インターンスタッフDAISUKE

「インターンをするならQQ Englishがいい」

もともと英語を話せたら、かっこいいなぁとは感じていました。
30歳になったタイミングで英語が話せる人になりたいと思い、2年前から勉強し始めていました。
そこで「英語も学びながら仕事もできる」海外インターンに興味を持ち始めました。
日本で他社のオンライン英会話を受けていたのですが、そこの先生から「インターンをするならQQ Englishがいい」と勧められました。
調べるとQQ Englishはフィリピン留学で最大級ということがわかり、インターン業務としてやれる範囲が広く、いろいろな業務に挑戦できるのではと思い、他社と比較せずに即決しました。

また、「カランメソッドの正式認定校」であること、無料で高級ホテルのジムも使えることも体を鍛えることが趣味な僕にとってはプラスポイントでした。なによりも様々な国から生徒との交流が決断のポイントでした。

約1年のインターンで
自分でも驚くほどのスキルアップ

インターン期間中は1日4時間のレッスンを受講できます。
その中でも僕が好きなカリキュラムはIELTS(アイエルツ)。インターンでもIELTSの授業が1つだけ受けられるのですがとてもおすすめです。IELTSの試験は受けていないのですが、試験を受けなくてもライティングやスピーキングを伸ばすのにとても効果的です。難しい文章を扱うので、負荷が大きく緊張感もあってかなり鍛えられます!
QQ Englishで約1年インターンをしたおかげで自分でも驚くほど英語が上達しました。あのまま日本にいたら、これほどの上達はなかったと思います。
いま実際にビジネスで英語をバリバリ使っていますし、QQ Englishで勉強できて本当によかったと感じています。

未経験にもかかわらずIT業界で就職

QQEnglishでのインターン後、入社したIT企業の業務はブリッジSEです。
日本人のお客様とフィリピン人のエンジニアの間に入って、仕様書の翻訳をやったり、ミーティングに入って、英語と日本語の通訳をしたりとプロジェクトを回す役目をしています。
セブは懐が広いような気がしていて、新しいことにチャレンジしやすいと思います。僕も未経験にもかかわらずIT業界に入ることができて、しかも今大きなプロジェクトに関わることができています。セブの就職は面白いと思っています。このあたりのダイナミックさは日本にいてはとても味わえない経験だと感じます。

QQ Englishでインターンをしていたおかげで、現在の職場でも初めからフィリピン人に慣れていたのはひじょうに良かったですね。今の就職先は日本からだと見つけるのが難しいし、いきなりの海外移住もハードルが高いと思いますので、希望の業務につく為のファーストステップとしてインターンを経験するのはおすすめです。