常にチャレンジし続けている仲間を紹介します。

大学の入試改革、小学校での英語授業化、オリンピック、様々な側面から「話せる英語」に関しての注目度はかつてないほどに高まっています。

英語が話せることで人生が変わる。

我々は新しいビジネスモデルを構築し続けるベンチャー企業です。失敗を恐れず、常に「やればできる」と考え、新しいことに挑戦し続ける。我々は、我々の挑戦が新たな教育の歴史になることを信じています。

私たちと共に、世界と自分を変えましょう!

インターン終了後は海外就職に挑戦

MOMOKA

インターンスタッフMOMOKA

QQEnglishをインターン先に選んだ理由

実はインターンは2度目で、前の会社はオンライン英会話を行なっている企業でした。次は留学を行なっている企業へのインターンを希望していたところ、ご縁がありインターンとしてQQEnglishに入社しました。入社前に他社の条件とも比較したのですが、私には以下の3点がQQEnglishの魅力でした。
(1)カランメソッド、
(2)日本食ビュッフェ、
(3)ウォーターフロントホテルのジム・プールが使えること。

カランメソットはイギリスで誕生以来「4倍速で英語脳になる」と世界中で支持されてきた学習メソッドでQQEnglishならではのレッスン。食事については毎食バラエティに富んだビュッフェなので楽しめました。それと高級ホテルのジムやプールが使えるのは絶好の気分転換になりました。
そしてセブは娯楽が少ないのでQQEnglishはイベントが多いというのも良かった点ですね。

学習モチベーションの維持

英語のレッスンはカランメソッド、TOEICスピーキングやIELTSなどを受講していましたが、インターン6ヶ月の間ではどうしても途中で勉強するモチベーションが落ちて来る時期がきます。
なんとか英語を使い続けるために、日本人グループ以外ともご飯食べたり、日本人同士でも英語で喋ったりしました。それと、ディスカッション系のカリキュラムで自分の興味が持てることを言うのもモチベーションをキープする秘訣ですね。
QQEnglishのインターンは学生の方におすすめしたいです。いろんな国籍の方や日本人でも様々な年齢・職業の人に出会えるのでいろんな価値観に触れることができます。

インターンで手にしたスキル

現在はセブ市内の外資系IT企業に就職しましたが、QQEnglish在籍時は留学サポートチームの一員として、ITパーク校にて留学前のお客様の電話やメール対応を行なっていました。
電話対応業務は初めての経験でしたので最初はとても大変でした。言葉使いに気を使い、不明なことをそのままにせず社員の方に相談したり、お客様に納得いただけるまで最後まで対応しました。一人一人のお客様はセブに不安な気持ちを抱えながらいらっしゃいます。お客様の気持ちに沿い、対応することを心がけていました。
お客様対応とは別の業務も担当していました。QQEnglishは日本にもオフィスがあるので、セブと日本間でお客様対応に齟齬がないように社内用のマニュアル作成など業務の一つでした。

現在は、外資系IT企業にてインフラ系オペレーションをしています。ITに関して困っているクライアントへ解決策を提案する仕事で、日本人クライアントとフィリピン人技術者の間に立って円滑に仕事がまわるようにする役割(ブリッジSE)の業務も果たしています。
仕事は日本語で対応しているのですが、外資系なので社内は全て英語。研修も英語です。大変だけどまずは2・3年頑張りたいと思っています。