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2018.01.12

「麻生家の本家」 セブ島にいらした縁でご招待

なんて凄いんだ、、、3万坪の敷地に建築面積800坪の家、言葉でも、写真でも表現できません。麻生塾の見学の後、麻生健さんが飯塚市にあるご自宅に招待してくださったのです。何代も続く由緒正しい麻生家の本家を見せて頂けました。こんな私邸があるなんて、、、

【ありえない自宅】

麻生健さんの自宅は想定外すぎます。玄関にいきなり胡蝶蘭があったのにもビックリしましたが、応接室には曽祖父にあたる吉田茂元首相の直筆の掛け軸があり、茶室があり、なんとダンスホールまであったのです。そして、延々と続く廊下の先には麻生太郎副総理の書斎あり、まるで冗談のような家です。

【落ち葉一つない庭】

庭はゴルフができるのではないかと思うぐらい広く、丁寧に管理されていました。麻生本家の素晴らしい庭はなんと宮崎駿映画の1シーンにもなっています。しかし、良い庭は維持が大変です。私では庭の維持すらできないと思いました。

【大浦荘での食事】

ご自宅を見学させて頂いた後、同じ敷地内にある麻生グループの迎賓館、大浦荘で食事をとらせていただきました。シェフはもとアメリカの日本大使館の総料理長だった方です。地元の食材の特徴を活かしたとても美味しい料理を食べさせて頂きました。

【飯塚市つながり】

どこも一般公開されていないので貴重な経験でした。麻生健さんとここまで親しくなれたのはQQEnglishが麻生家の本家がある飯塚市の全22の小学校にオンライン英会話授業を提供しているからです。今では本拠地を福岡市内に移していますが心はいつでも飯塚市にあるようでした。

【出会いを大切にする】

海外にいると日本では出会えないような方と親しくなります。このような機会を頂けたのもセブ島で英会話学校をやっていたからです。これからも出会いを大切にして、フィリピンの英語を広めて行きたいと思います。

最後になりましたが麻生健理事長ありがとうございました。