QQEnglishが「本当に英語を伸ばしたい層」に支持される2つの理由

今週は、中国から教育系のインフルエンサーさんが二人、セブ島に来ています。
中国版TikTok(抖音/Douyin)のフォロワーは276万人と33万人。もう“化け物クラス”です。
二人とも「子どもの英語教育」をテーマに発信しているのですが、その影響力が本当にすごいです。
なんと、お二人の動画を見てQQEnglishのオンライン英会話を始めた中国の生徒さんは、直近の2ヶ月だけで3000人を超えています。
正直、日本でここまで動かせる教育系インフルエンサーさんを私は知りません。


ちなみに私も先月YouTubeデビューをして動画を3本公開しました。フォロワー165人(2/11時点)。
最後の動画は「これは当たる」と思った自信作なのに、再生回数は200回くらい…。世の中は甘くないですね(笑)でも、引き続き応援よろしくお願いします。
さて、お二人は去年の11月からQQEnglishの発信をしてくださっています。中国中のいろいろなオンライン英会話を試した上で、「QQEnglishだけは全く違う」と気に入ってくださりました。
そして、お子さんの授業風景、先生の教え方、教育の仕組みまで、かなり踏み込んで発信してくださっているのです。
面白いのは、中国の保護者の感覚です。中国の生徒さんは、学習の結果が出ないと誰も興味を持ってくれません。「先生が優しい」とか「楽しい」だけではダメで、「伸びたかどうか」がすべてなのです。
そんな「結果」にシビアな保護者に、なぜお二人の発信がここまで響いたのか。
それは、単なる広告的な紹介ではなく、授業の仕組みや講師の質といった「確実に伸びる根拠」を、親の目線で徹底的に検証してくれたからです。
日本の生徒さんは、ピアノや水泳の習い事のように週1〜2回のレッスンが多く、「楽しく続ける」ことの価値が大きいと思います。
一方、中国の子どもの生徒さんは毎日授業をするケースも珍しくなく、目的ははっきりしています。「英語を上達させること」が至上命題なのです。
毎日やるなら、仕組みが弱いと成果が出ません。受けっぱなしのレッスン、復習導線がない授業、当たり外れが大きい先生…こういうものは、すぐに見抜かれてしまいます。
なぜQQEnglishが「本当に英語を伸ばしたい層」に強く刺さるのか。理由は大きく2つあります。
QQEnglishが「本当に英語を伸ばしたい層」に支持される2つの理由
1つ目は、「先生の質」の違いです。
全員が正社員で、TESOL(外国人に英語を教える国際資格)を持った先生しかいない。採用も研修も評価も徹底している。会社として“品質を仕組みで担保する”ことに投資してきた結果です。
2つ目が、「学習を効率よく進める仕組み」があることです。
英語学習で一番怖いのは“なんとなく続ける”ことです。やっている気になるけれど、英語の実力が積み上がらない。
QQEnglishは、一回一回の授業が「点」で終わらないよう、カリキュラムや復習のプロセスを徹底的に作り込みました。
だから、毎日やる人ほど伸びる。私たちは「誰かの才能」ではなく「再現性」にこだわってきました。
今回のインフルエンサーさんたちは、その部分を分かりやすく、リアルに届けてくれています。実際の授業を見せ、子どもの変化を見せ、保護者が知りたいポイントを外さない。
結果として、2ヶ月で3000人の英語学習者が増えました。これは“偶然のバズ”ではなく、“教育の本質”が伝わったからだと私は思っています。
そして、そして、今回、お二人がセブに来ているのは、撮影のためだけではありません。実は「親子留学でセブ島に来たい」と本気で考えていて、今回はその視察でもあるのです。ここが、私としてはすごく嬉しいポイントです。
オンライン英会話を気に入ってくださり、次は“現地で学ぶ”。つまり、QQEnglishが創業当時から大切にしてきた、オンラン英会話とセブ島留学の融合に可能性を感じてくださっているからです。
セブ島留学の魅力は、シンプルに言えば「英語を使う量を一気に増やせる」ことです。オンラインで毎日やるのも重要です。
しかし、現地に来ると、授業だけでなく生活の中でも英語に触れることができます。先生やスタッフとの会話、買い物、移動、ちょっとしたやりとりが実際に体験できるのです。
特にお子さんは、環境の影響を受けやすいので、実際の生活で英語を使うと英語学習のスイッチが入ります。
影響力のあるインフルエンサーさんが実際にセブ島留学を体験して発信してくださるのが楽しみです。
最後に
自分自身の体験でもありますが、英語を話せるようになると人生が変わります。一人でも多くの方に英語を話せる重要性を知ってもらい、人生を変えてほしいと思っています。
私たちのミッションは「to be the gateway to the world」です。一人でも多くの人に世界の扉を開いてもらうために頑張っています。
…というわけで、引き続き応援よろしくお願いします(笑)
次の“1人”を一緒に作ってください。
「チャンネル登録」と「いいね」よろしくお願いします。
https://www.youtube.com/@raiko_QQ


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