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QQEnglishが何にこだわって学校を創ったのか?【グローバルで100億〜らいこう社長Ch.〜】

20260220 6| QQEnglishが何にこだわって学校を創ったのか?【グローバルで100億〜らいこう社長Ch.〜】

今回の記事は、QQEnglishが他校とどう違うのかがよく分かる内容になっています。

動画も2つご用意しておりますので、ぜひご覧ください。

ぜひ、比較してください!!

「TOMO’S TRAVEL」さんと、「グローバルで100億〜らいこう社長Ch.〜(以下、らいこう社長ch. )」の違いです。

昨日のブログで書いた通り、TOMO’S TRAVELさんのYouTubeは「取材動画」という枠を超えて、一本のドキュメンタリーとして成立していました。

昨日は、その凄さに、ただただ圧倒された方も多いと思います。

今日は、その“続き”です

TOMO’S TRAVELさんの動画が「外側から見たQQEnglish」だとしたら、今日公開したらいこう社長ch.は「内側から見たQQEnglish」です。

  • 今回は、“仕組み”としてのQQEnglishを見てください。
  • 同じ校舎なのに、見え方が変わるはずです。
  • 「なんか良さそう」が、「だから続く」に変わります。

昨日の一本で感じた“熱”や“余韻”が、今日の動画で「なるほど」に変わるように作りました。

一番の違い

らいこう社長ch.は、代表の私が“現場に立って”、自分の言葉で学校について語っています。

なぜなら、この学校は私自身がつくってきた場所で、思い入れも、失敗も、改善も、すべて自分ごとだからです。

セブ島留学の学校で、代表が顔を出して、ここまで具体的に話すケースは多くないと思います。

らいこう社長ch.では、良いところだけではなく、なぜこうしているのか、どこをどう直してきたのかまで含めて話しています。

留学の成果は、“授業”より“生活”で決まる

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今回は、あえて派手な映像から始めていません。最初に案内したのは、食事の場所です。

広いカフェテリア、ビュッフェ形式、野菜が多いこと、自家製パンがあること。でもこれは「豪華さ」の話じゃありません。毎日続く“基盤”の話です。

海外生活で一番崩れやすいのは体調です。体調を崩した瞬間に、学習効率も気持ちも落ちる。

だから食事はサービスではなく、学習インフラ。ここは、私自身が毎日食べるからこそ、妥協できません。

次に見てほしいのは、寮の“現実”です

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パンフレットの写真だと、2人部屋も4人部屋もきれいに見えます。

でも、住むとカオスになりがちです。睡眠の時間、宿題の音、シャワー、荷物、生活リズム、相性。短期なら笑って済むことも、長期だとじわじわ効いてきます。

だからビーチフロント校は、カプセル方式にしました。

扉が閉まり、プライベートが守られ、生活ストレスが減る。地味だけど、留学の成果に直結する改善です。

“裏側”を見た瞬間、オンラインの印象は変わる

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今回は、普段あまり見せない先生寮や、オンラインの現場、トレーニングルームまで案内しています。

オンライン英会話って、画面越しだと軽く見えることもある。

でも裏側を見ると分かります。どれだけの人が同時に動き、どれだけのトレーニングが積み上がっているか。

ここがあるから、「留学とオンラインが同じ品質でつながる」「学校が“仕組み”として回る」なのです。

昨日のTOMOさんの動画で「人の物語」に胸が動いた人ほど、今日の動画で「支える構造」に納得すると思います。

QQEnglishは何が一番違うのか

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セブ島の英会話学校は、正直、どこも同じように見えます。写真もきれいだし、言うこともだいたい同じです。

しかし、決定的に違いが出るのは、誰が現場を見て、誰が責任を持って直しているかです。

QQEnglishは、代表の私が基本的に学校にいて、生徒さんと同じ食事をして、同じ環境で過ごしています。

  • 現場にいるから細部が気になる。
  • 現場にいるから改善が速い。
  • 現場にいるから、“理想”が“実装”になります。

セブ島留学は、授業内容だけでなく、起きてからの時間、授業後の時間、食事、導線、眠る時間。その全部が積み重なって、学習の継続を支えます。

今回はQQEnglishが何にこだわって学校を創っているのかを、詳しくお見せしています。

最後に

まだフォロワー180人の小さなチャンネルですが、ここからです。

TOMOさんに教わった「視聴者の気持ちが置いていかれない順番」を、私なりに少しずつ形にしていきます。

よかったら動画を見て、感想をコメントで教えてください。

次の改善に、すぐ反映します。

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