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箕輪厚介さんと対談しました【グローバルで100億〜らいこう社長Ch.〜】 

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『日本のために、日本を出る』人材大募集!

箕輪厚介さんと、らいこうチャンネルで対談を撮影しました。

最初は「面白い話ができればいいな」くらいの気持ちだったのです。しかし、終わってみたら全然違いました。

対談をしていたはずなのに、気づけば「ラーメン世界進出計画」が立ち上がっていたのです。

箕輪さんといえば、企画力です。

言わずと知れた、何冊もミリオンセラーを世に送り出してきた凄腕の編集者です。

人がまだ言葉にできていない「熱」を見つけ、それを「見たい」「応援したい」「参加したい」に変える力がある人です。対談しながら、やはりこの人はすごい、と何度も思いました。

こちらが一つ投げると、箕輪さんが一気に広げていきます。すると、そこからまた次のアイディアが出てくるのです。

話がとんとん拍子で進み、なんと、なんと、箕輪さんと箕輪家のラーメンを世界進出させる企画が決まりました。

ミリオンセラーの本を出版するより凄い出来事です。

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私は箕輪さんが経営する箕輪家のラーメンが大好きです。日本に帰国するとよく箕輪家に食べに行きます。その時見つけたのです。外の看板に、「東京・中野から、世界へ!」という言葉を。

正直びっくりしました。ラーメンで世界を狙っている人がいるんだと。

私は日本の食文化は世界一だと思っています。その中でもラーメンが世界最強の武器であることは間違いありません。

だからこそ、私の愛する箕輪家が世界に出ることを応援したいと思いました。

QQEnglishのミッションは、To be the Gateway to the Worldです。セブ島は、ただの南の島ではありません。人が学び、挑戦し、次の世界へ出ていく入口なのです。

「東京・中野から、世界へ!」「To be the Gateway to the World」の二つミッションが重なりました!!

ははは、、、興奮しすぎですかね。

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今回箕輪さんと一緒にやりたいのは、ラーメン屋を海外に出すことだけではありません。日本の武器を持って世界で勝負する人材を見つけることです。

東大卒のエリートを探しているわけではありません。

英語ができなくてもかまいません。ラーメンが作れなくてもかまいません。

日本の外に出て、自分の人生も、日本の未来も変えたいという熱い魂を持った人を探します。

今、日本にいると、少子化だとか不景気だとか暗い話が多いです。しかし世界へ目を向けると話は全く違います。

日本の人口は1億数千万人でどんどん減少していますが、世界には70億人以上の人がいて、どんどん成長しているのです。住む世界を変えれば、ラーメン屋で年収1000万、2000万円を稼ぐことも可能なのです。

最初の舞台は、2026年5月16日、17日に開催されるセブ島盆踊りで行います。セブ島盆踊りは、3万人が集まる、フィリピン最大の日系イベントです。

ここで箕輪家のラーメンを出します。

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目標は1000杯です。私の愛する箕輪家の味をセブ島で実証実験します。

セブ島盆踊りで箕輪家の味が証明されたら、いよいよ世界進出に向けて動き出します。

今回の箕輪さんとの企画は、一つのイベントでラーメンを売って終わる話ではありません。

この先、本当に箕輪家を海外に広げるなら、誰がその最前線に立つのか。

誰が店を任され、誰が現場を背負い、誰が世界に持っていくのか。

そこまで含めて企画になっています。

言うなれば、ラーメン版の海外挑戦オーディションです。

令和の虎のようでもあり、リアルバリューのようでもあり、しかしもっと生々しく、もっと現実的です。

『日本のために日本を出る』熱い挑戦者を募集します!

今回の、らいこうチャンネルはとんでもない展開になってしまいました。

是非、最後まで見て頂き、高評価とチャンネル登録をお願いします!

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