日本でも今後、絶対に流行るビジネスモデル【グローバルで100億〜らいこう社長Ch.〜】

いつものオンライン英会話やセブ島留学の話とは少し違いますが、QQEnglishという会社をより深く知っていただくために、誰も見たことがない映像をお見せします!
QQEnglishがひそかに育ててきた “もう一つの柱”
日本でも今後、絶対に流行るビジネスだと考えるTikTokライブコマース事業の現場をお見せしましょう。
一言でいうと変な映像です。
ライブコマースの現場をお見せすると、皆さんQQEnglishが英会話の会社だということを忘れてしまうほどなのです。
QQEnglishの特徴は、単に「教師が3,000人いる」会社ではありません。 徹底したトレーニングを受けた「プロフェッショナルな教師が3,000人いる」会社です。

全員がTESOLという外国人に英語を教える資格を持ったプロの教師ですが、学習能力と適応力が高いため、追加トレーニングによって英語教育以外の領域でも成果を出せる人材へと進化します。
QQEnglishの先生は一日に3万レッスン以上のオンライン英会話授業と、毎年1万人以上の留学生にリアル授業を提供しています。
しかし、オンライン英会話とセブ島留学の他に、300人の先生で24時間休みなくライブコマースもやっているのです。
扱っている商品は多種多彩で、缶詰、宝石、おむつ、化粧品、炊飯器、携帯、粉ミルク…とにかく何でも扱っています。

きっかけはパンデミックの時でした。セブ島留学の生徒さんが突然いなくなり、先生としての仕事が一気に半分無くなりました。
フィリピンでは無給で自宅待機をお願いすることもできたのですが、政府からの援助が全くないので、自宅待機だと生活ができなくなってしまいます。
一緒に働いてきた仲間を守るために、なんとしても新しい仕事を探したかったのです。
TikTokは全くの未知の世界でしたが、それ以外に選択肢がなく、チャレンジしました。
日本の企業なら、英語の先生に「ライブコマースをやるように」と言ったら怒られてしまいます。しかし、QQEnglishの先生は違いました。
生活がかかっていたのもありますが、前向きに始められたのです。 何としても成功させる、何としても売るという気迫で、色々な工夫をして改善を続けました。

軌道に乗るまでとても大変でしたが、QQEnglishの先生はフィリピンナンバーワンのライブコマースを作り上げたのです。
時期によって多少前後しますが、フィリピン国内のTikTokライブコマースでナンバーワンの売上を上げているのは、QQEnglishが運営するTikTokアカウントです。
2番もQQEnglishです。3番もQQEnglishです。5番も7番も、、、上位を独占するビジネスになっているのです。
日本でも去年からTikTokのライブコマースが始まりました。日本とフィリピンの違いはありますが、ぜひ参考にしてください。
なんと、ライブコマースの市場は、中国で1兆ドルを超え、東南アジアでも、2020年に数億ドル規模だったのが2025年には300億ドルになっているのです。
教師が3,000人いるなかで、たった300人の先生が行うビジネスなので、人的な規模で言えば10分の1です。
しかし、インパクトは英語ビジネスを超えています。

動画では、現場の空気感、50部屋の迫力、売れている商品のリアル、そしてこのモデルの強さの秘密を、隠すことなくお見せしています。
ぜひ、セブ留学やオンライン英会話で機会があれば、先生に聞いてみてください。
動画を最後まで見てください。
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