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2018.05.17

IT PARK校すぐ近くのセブンイレブンを徹底調査してみた「フィリピン限定のモノ編」


ゆで卵、1個13ペソ!







こんにちは!ジュンペイです。





前回に引き続き、セブンイレブン調査編第二回ということで


今回はフィリピンのセブンならではのご当地モノを中心に紹介したいと思います。





まず、ドリンクコーナーにあるのがこちら。





ご当地というより、日本だけが殆ど置いてないのですが


外国ではゲータレードは当たり前においています。




特に、アメリカの文化が残った土地だとよく見かける気がしますね。





こちらは、ポカリスエット





日本との比較をしてみようと思ったので


早速値段を比較してみましょう。





大きい方が900mlで80ペソなので、160円。


調べてみると、日本でも900mlのポカリは160円でした。


同じ値段なんですねー。



そして、日本でも馴染みあるものがまた一つ。


ミスタードーナツ、バリバリ置いてます。



セブンとミスドが合体しているってよく考えたら新鮮かも。


その代わり、セブンブランドでのドーナッツは見当たりませんでした。



在庫の用意は万全。




やはり外国人はドーナッツが好きそうなイメージです。




あまり日本で見ない、左奥のようなものも。



そして、レジ前。



何やらミントのタブレットコーナーが。


こちらは、ガムです。


(以前食べたら普通に美味しかったです)





こちらはタブレット版。


39ペソなので、80円。


ミンティアよりも自然なミントっぽくて、


ハマるかもしれません。





再びレジ前。




ここで、あるものが目につきました。






ワッツディス




オーマイガッシュ




アメイジング






ビューティフル




コンビニエンス


 



ルックスデリシャス




ウィズライス


 


結論:



フィリピン人は、



ノーライス ノーライフ!








つづく



この記事を書いた人

ジュンペイ

北海道・札幌で生まれ育つも 冬の寒さに耐え切れず 25歳にしてセブ島に逃亡。 海とバスケを愛する、典型的夏男。 座右の銘は、「迷ったら日焼け。」 それゆえ、たまにフィリピン人より黒いときがある。 現在バスケのクラブリーグに参加していて、セブ島制覇を目指し奮闘中。

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