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スタッフのつぶやき

2018.04.24

QQE初日を振り返って




皆さん、始めまして!





QQ Englishで新しく広報を担当することになった

ジュンペイです。


よろしくお願いします!




簡単な自己紹介をさせていただくと、




年齢は25歳で

出身は北海道札幌市の近く。






北海道の、広くて何もない酪農の町で

小さいときからずっとバスケをして育ちました。







そして、何よりも夏が大好きで

去年の夏は週4で海に行っていたほどの夏男です。






以前から、きれいな海と南国にどうしても憧れがあったので

ついにセブに来てしまいました。





QQでは入社後1週間というルーキーなのですが、

実は僕は広報だけでなく

社長秘書も兼任しており、





さっそく今日から

社長である藤岡に同行してきました!

ここからは、藤岡の愛称である「ライコウさん」という名前で記していきたいと思います。






今日の予定は、

QQ Englishシーフロント校がある

マクタン島まで行くとのこと。






シーフロント校は、

もともとシーサイドにある

リゾートホテルだったこともあり







「リアルテラスハウスだ」




という評判さえある場所です。










ただ、ここで一つ問題点が。





ライコウさんから聞いた集合時間は









・・・・・





まさかの朝6:30。









なかなかキツイです。笑






セブに来てから4ヶ月間、

悠々自適で誰にも早起きを命じられない環境で過ごしてきた僕には

かなり高いハードルでした。








しかし、昨日の昼は約10時間以上

全力で寝ていたので

結果的にはなんなくクリア。






無事、ITパーク校のオフィスにてライコウさんにお会いし

車でシーフロントまでご一緒させていただくことに♪






■規格外のスピード



オフィスを出て駐車場に向かう先で驚いたのは、

ライコウさんの足の速さ。




・・・・






とにかく、スピードが速い!






見ていない時間が数秒でもあると、

あっという間に見失ってしまうほどの

俊敏さに驚きました。





「社長・経営者・できるビジネスマンは皆早足だ」






とは言ったものですが、

一応バスケもやっている僕が

人に危うく置いていかれそうになったのは今回が初めてです。







危うく、会って1分で即お別れするところでした。笑







■新しい出会い



その後は、運転手さんのご協力でマクタン島へ出発し

途中にはシーフロント学校で勤務する

フィリピン人スタッフのドーリーも車内に。






ドーリーは非常に明るく、

かつ品もあり好印象で

社長と近い距離にいるのが非常に納得できる

素敵なビジネスウーマンでした。





今まで旅をしていた自分は

庶民的なフィリピン人に会う機会は多かったのですが、

ビジネスをしているフィリピン人にはあまり会っていなかったので

なんだか新しい世界を見たような気がしました。








そんなうちにすぐシーフロント校に到着し

久々に海を見ることができました。





校舎の中に入ると、

すぐに反対側には

大きなヤシの木とプール、海が見えて

すごいところに来たな、という高揚感に包まれます。







海が待ち遠しかった僕はすぐに

浜辺にあるチェアに座り、

早朝から久々の海を満喫していました☆





まだやわらかい日差しが注ぎ込んでいたので、

上着を速攻で脱ぎ捨て、日焼け開始。





至福の時でした。
















■ジュンペイはどこだ?!



シーフロント校についてから、
ライコウさんには



「8時まで自由でいいよ」





と言われたので、
すぐに浜辺に直行し
日焼けを楽しんでいた僕。




しかしながら、あまりの気持ちよさのせいか
時間を忘れ・・・・





気づいたら、僕の隣で




「ジュンペイはどこだ?!」




と、険しい形相のライコウさんが。







なんと、僕、社長に探されています。


しかも、隣で。





「はい、ジュンペイ ここです!!!」

と、元気満々に答えました。







なぜなら、すでに日焼けでエネルギーを

フルチャージ済みだったからです。







僕に気づいたライコウさんから




「何やってんだ、もうミーティング始まってるぞ!」




「俺から離れたら仕事にならないぞ!」




と、言われました。







次からは、ライコウさんのそばで日焼けすることにします。






ジュンペイ








つづく