セブ島留学が楽しくなること間違い無しのアプリ。foodpandaを使って家にいながら多国籍料理を楽しもう | フィリピン留学・セブ島留学ならQQEnglish。英語の上達最優先!

スタッフのつぶやき

2018.11.22

セブ島留学が楽しくなること間違い無しのアプリ。foodpandaを使って家にいながら多国籍料理を楽しもう


こんにちは!ジュンペイです!



セブ島って、いろんなレストランがあってオプションが豊富ですよね。

QQEnglishがあるIT Parkやマクタン島マリバゴ周辺には、韓国料理を始めとして実に様々なレストランが立ち並び僕らを飽きさせません。

毎日出歩いて食事を楽しむのももちろん良いのですが、雨の日や疲れたときはちょっと面倒だと感じることもありますよね?



そんな方におすすめなのが、デリバリーでレストランの食事を楽しむことができるアプリ「フードパンダ」。

今日はアプリの使い方をご紹介します!




200種類のレストランからメニューが選べる?!



フードパンダのすごいところは何種類ものレストランからメニューを選べること。その数も、数十といった単位ではなく、ざっと見ても100以上のオプションがあります。(ちなみにセブの場合。)

これはどんなサービスかと言うと、普段SMやアヤラなどのモールにあるレストランがデリバリーサービスも行っており、フードパンダがユーザーと各レストランの架け橋になって家までお届けしてくれるというありがたいサービス。

なので、住んでいる場所がモールや該当するレストランに近ければ、宅配を待っている時間も比較的短くなります。(とはいっても平均して60分ほどは待つ必要があるので、早めに注文しあとは気長に待っていましょう。)


レストランの一覧を見てみると、こんな感じ。



ドーナッツ、チキンの丸焼き、焼き立てのパン

デコレーションケーキ、チキンとポテトのプレートなど、盛りだくさん。




他にもピザや寿司、さらにミルクティーなども。フード以外のメニューもあり充実度が伺えます。
セブに慣れない状態だと、お店を探すのにも一苦労で最悪の場合迷ったりたどり着けなかったり運任せの要素もあったりしますが、フードパンダを使えばたくさんの候補の中から欲しいものを簡単に頼むことができて本当に便利です。




さらにはメキシカン料理に加え、ビール、スムージー、巨大バーガー、さらにはあの「おにぎらず」まで!!

食の豊富さに思わず呆れんばかりです。

foodpandaを使いこなせればホームパーティーだってし放題?と言いたくなるほど、絶好のアプリ。

それ以外にも、ランチを普通に頼むときでもしっかりしたものを気軽に食べることができ、素晴らしい選択肢だと思います。





日曜日に使いたくなるアプリNo.1



僕がフードパンダを初めて知ったときに思わず感じたのが、日曜日に一番使いたいアプリだなということです。
朝にたくさん寝てお腹が空いている、でも外に行くのはなんか面倒だし外出の準備もできていない。でも時間はあるし何か普段と違うものが食べたい。

そんなときにフードパンダを開いてしまったらもう完全に餌食だと思うのは僕だけでしょうか。笑

普通なら、外出せずに家でゆっくり過ごしていると、その分食事のクオリティは外食よりは落ちてしまうものだと思いますが、フードパンダならゆっくりしながら美味しいものも食べることができてまさにいいとこ取りです。


平日の勉強生活に疲れた場合などもぜひ日曜日は食でリラックスしてみてください。
よく見てみると、ドーナッツだったりコーヒーなども売っているので本当にその人次第で自由な使い方ができてしまいます。



カフェに行かずにスイーツとカフェを楽しむもよし。

休日の昼間に一人で多国籍料理を存分に堪能するのもよし。

平日の疲れた夜、あえて外出せずにビールとスナックを頼むもよし。

foodpandaのメニューを見た上でご自身に合った使い方を考えてみるのもいいかもしれません。






※登録はアプリからではなくブラウザで


そんな大人気のフードパンダですが、たまに「アプリからだとうまく登録できず、電話番号の部分から引っかかって先に進めない」という声を聞きます。
実際に、自分もアプリからだけだと登録がうまく完了せず、お腹が空いていたのに注文ができないという悲劇を経験しました。

僕と同じ過ちをしてしまわないように皆さんにお伝えしたいのは、スマホのブラウザからフードパンダのサイトにアクセスし事前登録を済ませておくこと。

▶公式サイトはこちら
https://www.foodpanda.ph/


特に、フェイスブックアカウントを使ってそのままログインすることも可能で、非常に簡単で便利です。

フードパンダを使いこなして楽しい毎日を送ってみてください。

ジュンペイ










この記事を書いた人

ジュンペイ

北海道・札幌出身。寒すぎる冬と正反対の南国にずっと憧れを持ち、満を持してセブ島へ。雪国で育った夏男。 なんと誕生日が海の日。そのかいあってか、去年の夏は週5で海に通う。 座右の銘は、「迷ったら日焼け」

最近の記事

検索