セブ島留学の休日で欠かせないものといえばプール!日焼けの注意点をまとめてみました | フィリピン留学・セブ島留学ならQQEnglish。英語の上達最優先!

スタッフのつぶやき

2018.09.24

セブ島留学の休日で欠かせないものといえばプール!日焼けの注意点をまとめてみました

こんにちは!ジュンペイです!

日頃勉強に励まれている皆さん、きちんとリフレッシュはしていますか?

セブ島留学ってマンツーマンのレッスンが多いので、普通に平日を過ごしているだけでも結構ハードですよね。だけど疲れたあとにはリフレッシュは欠かせないもの。嬉しいことに、セブ島は南国リゾートなので海やプールにはものすごく恵まれており、これ以上の環境はないかもしれません。

ということで、今日はプールに関してブログを書いていきます!


南国で過ごす特権


それは何よりもさんさんと照り明かす太陽。そして、海とプールの環境が整っていること!

夏が好きな人からすれば、これ以上のご褒美はないといってもおかしくないはず。

セブに来てわかりましたが、南国のリゾートはプールもビーチもマジでレベルが高いです。(僕が北海道出身であまり南国を知らなかったからかもしれませんが・・・!)

特に快晴の日なんかはもう最高で、

空、青い!

プール、青い!

そしてプールサイドにはヤシの木!



って感じできっと初めての人はびっくりするはずですよ。


街暮らしなら、お手頃なのはプール


そして思うのは、海には行きたいけど、いざ行こう!となると結構時間とお金がかかること。

セブシティ周辺にはビーチが全く無いので、行くとなるとマクタン島あたりまで行くことになります。そうなると、タクシー代+エントランスフィーもかかり、往復すると1〜2時間かかり、なかなか優しくはない状況。

なので、ちょっと2時間だけ気分転換したい!というケースだと答えはプールになるんですよね。


さっそく日焼けしてみた


この日は超快晴で、日焼けもはかどりました・・・!一見すると焼きたい人って少数派かもしれませんが、太陽光にはビタミンDやセロトニンを出す要素が含まれていて、体にも心にも、睡眠にも良いんです。特に、日頃屋内にいることが多い留学生の皆さんには数十分の日焼けはおすすめですよ!

ただ、こちらの紫外線はかなり強いので地肌では行わないでくださいね。必ず、サンオイルを全身に塗ってからにしましょう。そして、慣れてきたらちょっとずつ時間を増やしていくのがオススメ。オイルに関しては、ワトソンズという薬局のレジ近くに売っている「エクストラバージンココナッツオイル」が200Pで質もいいのでオススメです。ちなみに僕は出勤時にも毎日塗っています。(笑)



サンオイルを塗ったあとは、このチェアに寝そべって、全身がまんべんなく焼ける良いポジショニングを探してあとはリラックスするだけです。普通に寝てもよし、音楽を聞いてもよし、ビールを飲みながらでも良し。友達や彼氏彼女とふざけ合いながらでも良し。天気のいい休日、平和なプールサイドでの一時を思う存分満喫してみてください。

あと、日焼け後のケアやクーリングはお忘れなく。(一番重要)ガッツリ日焼けしたなら30分はプールの中で泳いだほうが良いです。じゃないと皮膚に熱がたまって、赤くなるし肌によくありません。ヤケドと同じ状態になってしまうのでクーリングは必須。また、帰宅後は肌が乾燥して剥がれやすいので、ニベアなどのクリームで保湿することもお忘れなく。しっかりケアと準備をした上で、ハリウッドセレブのような小麦色を目指してみてください!ちなみに僕はアフリカ人の肌目指してます。


ナイトプールのすすめ


プールは昼だけのものか?というと、そうではありません。数年前から東京でも「ナイトプール」なるものが流行っているそうですね。もちろんここ、セブでも味わうことが出来ます。


特に、このウォーターフロントホテルのプールは夜が超オススメ。一度来た人ならわかるのですが、夜の雰囲気の良さったらもうすごいです。なんというか、心地よいライトに照らされた、プライベートなお忍び空間のような感じ。

「プールに行くのは恥ずかしい」、という女性も多いかもしれませんが、ここはデザインにも配慮されていて、照明も薄暗く近くでもあまり顔が見えないので、恥ずかしがる必要もありません。



ちなみにここではお酒を頼むことも可能。(ホテル価格ですが)
週末の一日くらいは、このプールサイドで心許せる人と一緒に来て、ほんのりした明かりの中で乾杯、なんてのもオシャレかもしれません。

僕なら、スッキリ目のジントニックでも頼んでプールと空を見ながら癒やされたいなと思います。そして十分語り尽くして、トークに飽きたら3,2,1でプールにダイブ!!!

なんてのも良いかもしれないですね。


■ウォーターフロントホテル、プールサイドのドリンクメニューはこちら

※プールの利用は夜8時45分までです



ちなみに、ウチの学校QQEnglishなら利用はタダです。学校の窓口でクーボンを配っているので、忘れずに申請してからプールに来てくださいね。



ジュンペイ


この記事を書いた人

ジュンペイ

北海道・札幌出身。寒すぎる冬と正反対の南国にずっと憧れを持ち、満を持してセブ島へ。雪国で育った夏男。 なんと誕生日が海の日。そのかいあってか、去年の夏は週5で海に通う。 座右の銘は、「迷ったら日焼け」

最近の記事

検索