もしもシーフロント校に留学するならやっておきたいこと(女子編) | フィリピン留学・セブ島留学ならQQEnglish。英語の上達最優先!

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2018.10.09

もしもシーフロント校に留学するならやっておきたいこと(女子編)


こんにちは!ジュンペイです!

セブ島留学と聞いて思い描くのは青い海と太陽の光。そんな環境で勉強できたらリラックスもできて最高ですよね。シーフロント校はそんな「THE・セブ島留学」像にかなり近いイメージではないかと思います。

でも、魅力はそれだけでは終わりません。セブ・マクタン島でできることは盛りだくさん。今回は、女子の生徒さんがシーフロント校に来たときにやっておきたいことをまとめてみました。


1.マッサージ


フィリピンはもともとマッサージが低価格で良質だということで有名ですが、シーフロント校を出ると徒歩圏内にこれだけのマッサージ屋さんが。



大手チェーンでもあるタイ式マッサージ店「NUAT THAI」では、1時間のマッサージが250Pで受けられたと思います。(200Pだったかもしれません)日本円で500円もしないで全身マッサージを受けるなんて驚愕ですが、それがフィリピンや東南アジアの魅力ですよね。

僕は女性ではないので詳しくは知らないのですが、小顔マッサージやオイルマッサージも人気だと聞くので、週末や授業終わりに行ってみてはどうでしょうか。


2.シェイプアップ

女子の皆さんにとっても、シーフロント校はエクササイズに関して最適の場所でもあります。QQ Gymでの筋トレやランニング、そしてヨガルームでストレッチ、更にズンバダンスまで踊ることが可能。海を前にした環境で、朝からエクササイズ、昼は英語に集中し、3食とも自分にの体に必要なものを取ることができる施設が揃っていることはなかなかないのではないでしょうか。週末はマリンスポーツを楽しんでもいいし、校内のプールで泳いでもよし。

ジムで午前中にしっかり筋トレしてシェイプアップしてもよし。また、海の街であるマリバゴやマクタン島をランニングしてもよし。
こうやって、最高の海の街を舞台に自分の体を絞るのに最適な環境が整っています。

※ただし安全にはご注意ください


「今よりも少し痩せたいな」という方は、フィリピン女性の食生活を見てみるのも良いかもしれません。彼女らはみんな、チキンとライスが大好きです。お肉の中でもチキンは特に脂肪分が少なく、筋肉になりやすいタンパク質が含まれており、食べてもムダ肉にはなりません。また、パンを食べるよりもライスの方が体は太りにくいので、真似してみるのもいいもしれませんね。

そして、通常の食事の一部を置き換えてビタミンたっぷりでみずみずしいフルーツも取るようにすると、ますますシェイプアップには効果的です。このように、スラッとしたアジアンビューティーに憧れている方は、ミス・ユニバースの常連でもあるフィリピン女性の食生活やエクササイズを見習ってみるのも悪くないかもしれません。




3.韓国料理

すでに訪れた方はご存知の通り、学校付近のマリバゴ地区にはレストランが沢山連なっています。特に、目を引くのは韓国料理レストラン。海にマッサージに韓国料理と、女子にベストな環境が整っているのがシーフロント校があるマリバゴ地区なんです。なんと、ざっと見ただけでも、シーフロント校周辺には10個以上の韓国料理屋さんが。これなら、外食のオプションに困ることもないですね。




他にも、ホテルのランチなどを訪れれば選択肢はいくらでもあります。特に、ムーベンピックやシャングリラホテルなど、マクタン島でトップレベルのランチに関しては値段も張りますが評判も非常に高いです。ムーベンピックのランチビュッフェは、ビールも飲み放題なんだとか。昼からビーチで飲むビールは間違いなく最高ですね。おっと・・・・先程シェイプアップと言っておきながらビールに関しての話をしてしまいました(笑)


でも、体を絞りたいと思いつつも週に1回位は飲みたいときだってありますよね。僕体には一応気をつけているので、そんなときは「ビール3杯飲んだら明日腹筋ローラー3セット追加だ」と決めています。体に入れたら、その分動く。これさえしっかりやれば確実に体は絞られていくので、皆さん本気で痩せると決めたら自分に厳しく行きましょう!(笑)



自分の嗜好にあった合った、楽しい過ごし方を見つけて留学生活を満喫されてくださいね!


ジュンペイ


この記事を書いた人

ジュンペイ

北海道・札幌出身。寒すぎる冬と正反対の南国にずっと憧れを持ち、満を持してセブ島へ。雪国で育った夏男。 なんと誕生日が海の日。そのかいあってか、去年の夏は週5で海に通う。 座右の銘は、「迷ったら日焼け」

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