もしもシーフロント校に留学するならやっておきたいこと(男子編) | フィリピン留学・セブ島留学ならQQEnglish。英語の上達最優先!

スタッフのつぶやき

2018.10.09

もしもシーフロント校に留学するならやっておきたいこと(男子編)



こんにちは!ジュンペイです!

今日は用事があり久々にシーフロント校にいったのですが、早朝から海を前にしたテラスで朝食を取っていると本当にキレイな海や日差しに恵まれ、素晴らしい気分で一日をスタートさせることが出来ました。


日本ではなかなか味わうことの出来ない環境。実際に来てみて感じた、「もしも自分が留学するならやってみたいこと、成し遂げたいこと(男子編)」というテーマでブログを書いていこうと思います。


同じ学校に通っていたとしても、男女での視点は違うもの。今日はまず、男子から!



男子編


1週間以上を特異な環境で過ごすとなると、自分次第であらゆることに挑戦可能。今回は、海外嗜好&体育会系の男性向けに書いてみました。


1.マリンスポーツと日焼け



シーフロント校の少し先を見渡すと、広い海が広がっています。

特に、2階以上の高さから見渡すと分かる通り、それはそれは広い海。

天気のいい日だと、思わず授業をほっぽりだして海に行きたくなってしまうほどです。

そこには、人気のアトラクションであるバナナボートやジェットスキーに始まり、パラシュートを使って海上の空高くを漂うことができるパラセーリングも。

セブの海を見ながら高く舞い上がったときには、もうそこには圧倒的な開放感しかないはずです。

シーフロント校の前の海は、本当に穏やかで静かなのでとても安らげるはずですよ。さらに、晴天だったら言うことなしですね!

セブの日差しを受けて、程よく焼けた小麦色のボディを作ってしまうのもすごく良いと思います。外見が整うと調子も上がりますよね。


ちなみにマリンスポーツはもちろん有料オプションで、学校内のフロント横に案内もあるので興味ある方はどうぞ!





2.英語



まあ当然といえば当然ですが、留学した以上は英語をマスターして帰りたいですよね。

オススメなのが、授業も大事ですが学校の外での会話も経験してみること。実際に、レストランに行ってオーダーの仕方を体得したり、買い物をして値切り交渉をしたりなど、実用的な場面を意識しつつ勉強もすることで、即戦力となるフレーズが身につくはず。なので、可能な限りで周辺についても冒険してみてください。もちろん、安全の範囲内で。


隣にはたくさんのリゾートホテル、他にもレストラン、マッサージストア、スーパーマーケットがあり、英語を話す場面では苦労しないはず。ぜひぜひ、英語と地理の両面で自分の世界を広げる努力をしてみてください。きっと、それはあとになってからあなたの経験値となりレベルアップに自信が持てるはずです。



3.筋トレ!!!


実は、留学期間中の生活ってかなり特殊です。それは、自分の意志次第では毎日の食事や運動などをすべてコントロールできるから。授業の時間割に加えて、朝と夜の時間の使い方を自分で決めることによりなんだって出来てしまいます。もちろん、日本で過ごしていることには達成しづらいことも。



その一つが筋トレ、ボディメイクかもしれません。QQ Gymが併設されている校内では、いつでも筋トレが可能。さらに、食事も自分でコントロールできる留学期間中なら、不規則な食生活とは無縁のためタンパク質等の摂取も普段よりハードルが低いんです。

そのため、シーフロント校での留学生活は本当に筋トレにもってこいの環境!

例えば朝方の人なら、授業開始時間前からQQ Gymに入り、ベンチプレスやスクワットなど重めのトレーニングをやることにより体の重点的な部分を鍛えることも。筋トレ前にはサクッとプロテインを飲んで授業に望む、なんてことも可能です。もちろん、朝と夜はチキンをメインに食べると、筋肉増加や体を絞るのに更に効果的。(その日のメニューになかったとしても、近くのマクドナルドに行けばライスとフライドチキンのセットが食べられます。ジュースとポテト付きで。普通に美味しいです。)


こうやって、食事と習慣に関して簡単にルール決めをすることにより、ボディメイクに関しても最適な環境が整っていますのでぜひトライしてみてください。良い習慣を継続的に続けていけば今までと違った結果を得られるのは間違いないので。

アクティブな男性は平日は英語と筋トレ、休日はマリンスポーツ!という習慣を繰り返すと、体は引き締まり、かつ大きくもなり、肌も黒くなって一気にアスリートモードに持っていくことが出来ます。その上、授業に集中して英語もしっかりと磨けばどこの国に行っても通用する体&コミュニケーション能力が期待できそうですね。

2年前アメリカにも行って思ったのですが、当時の僕は英語力も体も不十分でした。ぶっちゃけ英語だけできてもアメリカ人の体にビビっては言いたいことも言えません。逆も然りで、体だけ仕上がっていても英語が全くだとやはり大変。でも両方できたら、アメリカや他の国に行っても通用しそうですよね。せっかくの留学期間、ぜひこうやって目標を決めて自分の理想を実現してみてください!!


ジュンペイ



この記事を書いた人

ジュンペイ

北海道・札幌出身。寒すぎる冬と正反対の南国にずっと憧れを持ち、満を持してセブ島へ。雪国で育った夏男。 なんと誕生日が海の日。そのかいあってか、去年の夏は週5で海に通う。 座右の銘は、「迷ったら日焼け」

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