セブ島留学のお昼ご飯(男子) | フィリピン留学・セブ島留学ならQQEnglish。英語の上達最優先!

スタッフのつぶやき

2018.08.24

セブ島留学のお昼ご飯(男子)

こんにちは! ジュンペイです!

セブ島に留学されている方にとって、毎日のご飯はすごく重要ですよね。

1週間の留学だとそこまで重要でないにしても、1ヶ月、3ヶ月と長期の方にとってお昼ご飯とはもう生活の一部と言っても過言ではないと思います。


そんな中、コスパがよくて美味しい!と、他校の方からも言われるQQ Cafeでランチを食べてみました。



僕の食べるお昼ご飯はこちら!


ということで、今日もお昼休憩になったのでカフェへ直行。
QQ Cafeは好きな料理を好きなだけ取れるシステムで、
その日のコンディションに合わせて自由に料理を選ぶことができます。

今日僕が選んだ料理はこちら!



内容は、

・ペペロンチーノ

・ドーナッツ

・トマトと卵の和え煮

・鶏肉と野菜の醤油炒め

・パイナップル



となっています。


※値段は、スタッフがあまりにも高速でレジ打ちしていたため確認できませんでした・・・(笑)



ご飯と味噌汁が恋しい方にも朗報


もちろんここでのメニューは洋食、外国の料理だけではなく
とんかつやキムチもありました。

そして、毎日白ごはんやスープ(たまに味噌汁)もあり、日本的な食事をすることも可能です。

平日5日間、毎日日替わりで世界各国の料理を食べることができます。


そして、何より自由に選べて好きなだけ料理を取ることができるので
お肉をメインにガツガツ食べたい男性にとっても、
フルーツやデザートも味わいたい女性にとってもおすすめです。


また、もし「もっと日本食限定で食べたい!」という方は、
ITパーク Skyrise 4 1階にある 日本食レストランQ-Bayがおすすめですよ。



肝心の味は・・・?


実は、QQCafeの料理はQ-Bayで作っているのですが、
その料理を監修しているのはもともと
日本のホテルで料理長を努めていた凄腕の方なんです。

なので、どの料理を食べても美味しいし、クオリティが高いのが自慢です。
以前、他の学校の生徒さんがいらして一緒にQQCafeで食事をしていたんですが、

「え、こんなにおいしいの?!毎日来たいくらいだわ〜!」

と言っていた程でした。

(お世辞かもしれませんが)



値段の秘密


そして、ここだけの話なのですが
正直この値段で大丈夫なのか?と毎回思ってしまうほど安いです!

なぜなら、QQCafeはQQEnglishの先生・生徒さん・スタッフに向けて
一度に2000食以上を作るため、一人あたりの購入価格を抑えられるんです。


もう少しわかりやすい例を挙げると、
冬に鍋をすることになったとして、一人で食材や器具を買って自分だけで鍋をするより
グループ10人で鍋をしたほうが一人あたりのコストって安くなりますよね。


QQEnglishはたくさんの生徒さんと先生がいるため、
毎回安くて美味しいご飯を食べられます。




せっかくの留学期間、食事にもテーマと目標を?


もし長期で留学される方がいたら、
食事にもテーマを決めてみると良いかもしれません。

長期間自分で食事メニューをコントロールできるということは
自分のなりたい体型に近づけるベストな環境と言えるのではないでしょうか。



例えば僕の場合は、健康的にマッチョになりたいので
高タンパク、低糖質、低脂質、+フルーツというちょっとアスリート的な要素を入れています。

なので、毎回の食事ではお肉を選ぶときは
脂肪の少ない鶏肉一択!と決めており
お肉を取りすぎて栄養が偏らないよう必ずフルーツも取るようにしています。

そして、量的にはタンパク質が一番多くなるようにし
糖質と脂質は一定量を超えないように注意してお皿に取っています。

(揚げ物は何個まで、糖質はご飯とジュースとパスタを合計してもこの程度にしておこう、など)



セブ島にいる間に、英語+αで何かをマスターしてみる?


ダイエットしたい方や筋トレも並行して行う方などは、
こうやって食事に関してもマイルールを決めた上で留学されると
帰国するまでに体もガラッと変える事ができるかもしれません。


QQEnglishではジムとプールもタダで使えますし、周りには海がありますからね!


なので、やろうと思えば英語以外にも
筋トレ、ダイエット、スイミング、スキューバダイビング
あとはフィリピンで盛んなスポーツと言えば
バスケット、ボクシングなど。


他にも、エステやマッサージが安くクオリティも高いので、女性の方だったら
帰国するまでに今より小顔になる!というテーマも行けるかもしれません。


ぜひ、英語だけでなく食事にも意識を向けてみて下さい!


ジュンペイ







この記事を書いた人

ジュンペイ

北海道・札幌出身。寒すぎる冬と正反対の南国にずっと憧れを持ち、満を持してセブ島へ。雪国で育った夏男。 なんと誕生日が海の日。そのかいあってか、去年の夏は週5で海に通う。 座右の銘は、「迷ったら日焼け」

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